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    <title>自動車博物館ガイド</title>
    <link>http://www.car-museum.biz/</link>
    <description>車好きにはたまらない！</description>
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      <title>自動車博物館ガイド</title>
      <link>http://www.car-museum.biz/</link>
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 <title><![CDATA[自動車博物館ってどんなところ？]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=34</link>
<description><![CDATA[世界中には多くの博物館がある。様々なジャンルの様々な展示物はどれも歴史的・芸術的に価値のあるものばかりだ。<br />
　そして博物館のジャンルのひとつに｢自動車博物館｣というものがある。自動車メーカーが主催・運営しているもの、個人や団体が運営しているものなどその規模は様々であるが、歴史的に価値のある自動車や珍しい自動車、かっこいい自動車など、非常に多岐にわたるジャンルの自動車が博物館内では展示されている。<br />
　車両本体だけではなく、自動車に関する様々な資料などもあわせて展示しているところが多い。一部の車好きの間では普遍的な人気を保っている場所だが、実はそうでない人もかなり楽しめる内容を盛り込んだ施設が多いのだ。<br />
]]></description>
 <category>01:自動車博物館とは</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=34</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:42:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[クラシックカーミュージアム函館(北海道函館市)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=32</link>
<description><![CDATA[続いても北海道にある、｢クラシックカーミュージアム函館｣だ。函館駅から徒歩５分という非常に便利な場所にあるこの自動車博物館は、通常約60台のアメリカンクラシックカーが展示されている。所蔵自体は約200台だそうで、この中から定期的に入れ替え、60台を展示しているそうだ。アメリカンクラシックカーはどれも1950年代～1960年代のものだ。会場内の写真撮影は禁止されているため、ここではただ車をじっくり眺めることしかできないのが残念だ。<br />
<br />
クラシックカーミュージアム函館に所蔵されている約200台の車は、バブル崩壊後に経営破綻した自動車輸入業者の所有物だった。買い手がつかないまま保管されていたが、近年地元の経済界有志団体が買い取り、そしてこの博物館に展示されることになった。10年以上もの間、このクラシックカーたちは公開されるその日を待ちわびていたのだ。わざわざ足を運んでまでも、観る価値は大いにある。ズラッと並んだクラシックカーは圧巻だ。<br />
<br />
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【所在地】北海道函館市若松町12-13<br />
【電話】0138-23-5577<br />
【入場料】1000円<br />
【URL】http://www.queens-port.com/<br />
]]></description>
 <category>03:Cカーミュージアム</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=32</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:41:29 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[スポーツカー・ミュージアム日動(茨城県笠間市)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=31</link>
<description><![CDATA[坂本九さんの愛車が展示されていることでも知られている｢スポーツカーミュージアム日動｣。ジャガーやフェラーリなど、主にクラシックカーを中心に<br />
憧れの車が何台も展示されている。しかもそれらは全て実働状態だ。<br />
　博物館自体はさほど広くはないものの、何とも言えない独特の渋い雰囲気と緊張感、そして博物館独特の柔らかさが漂っている。<br />
　JR水戸線の笠間駅からバスが出ているため行きやすい。至近距離でスポーツカーを観たい人には特に強くおすすめしたい博物館だ。<br />
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<br />
【所在地】茨城県笠間市宇田町1057-2<br />
【電話】0296-72-7858<br />
【入場料】(一般)600円　(高校生以上)400円　(小中学生)300円<br />
【URL】http://www.nichido-garo.co.jp/CARS/<br />
]]></description>
 <category>04:スポーツカーミュージアム</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=31</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:41:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ホンダ・コレクションホール(栃木県芳賀郡)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=30</link>
<description><![CDATA[栃木県にある、自動車メーカー｢HONDA｣の歴史資料館、｢ホンダ・コレクションホール｣だ。自動車だけではなくバイク・レーシング車両・また自動車内部のエンジンなど、ホンダの歩んできた歴史を中心に様々な展示物がある。<br />
　3階建てのこの施設は、1階はイベントスペース、展示ホールなどのスペースになっており、レアな自動車やF1のマシーン、バイク等が展示されている。様々なイベントも開催されていて、休日ともなると大勢の来場者で盛り上がっている。<br />
<br />
　２階は１階と比べるともう少し落ち着いた雰囲気で、歴代のホンダのレーシングマシーンなどが展示されていて、じっくりと観賞することができる。3階も、２階と同様車体の展示スペースとなっているが、こちらは主に市販車やバイクがメインとなっている。<br />
　エンジン等の内部が紹介されているスペースや、企業としてのホンダの歴史を知るための資料、車と環境にまつわる様々な展示品など、｢ホンダ・コレクションホール｣は車好きにとってはたまらない施設だ。アミューズメントパーク的な要素も加わっているため、1日中いても飽きることなく楽しめそうだ。<br />
<br />
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【所在地】栃木県芳賀郡茂木町桧山120-1 ツインリンクもてぎ内<br />
【電話】0285-64-0341<br />
【入場料】(レース時)2000円　(休日)1000円　(平日)500円　要問合わせ<br />
【URL】http://www.honda.co.jp/collection-hall/<br />
]]></description>
 <category>05:ホンダコレクションホール</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=30</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:40:46 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[那須クラシックカー博物館(栃木県那須郡)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=29</link>
<description><![CDATA[欧米のクラシックカーを50台以上も展示している｢那須クラシックカー博物館｣。ここでは実際にクラシックカーに乗ってみることができる(動かすことはできないが)。緊急車両やレアなクラシックカーなど、珍しい車に実際に乗れる施設は全国でも珍しい。施設2階には約50台にものぼるクラシックカーがところ狭しと展示してあり、その光景は感動すら覚えるものだ。<br />
　博物館は那須の要所から少し離れたところに存在している。その外観から想像した以上に博物館内部は広く、写真撮影が可能なのでクラシックカーを思う存分撮影することができる。<br />
<br />
<br />
【所在地】栃木県那須郡那須町高久甲5705<br />
【電話】0287-62-6662<br />
【入場料】1000円<br />
【URL】http://www.nccm.co.jp/<br />
]]></description>
 <category>06:那須クラシックカー博物館</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=29</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:40:30 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[那須ＰＳガレージ(栃木県那須郡)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=28</link>
<description><![CDATA[同じく栃木県にある｢那須PSガレージ｣だ。ここはフェラーリやブガッティ、ランボルギーニといったスーパーカーからDMCデロリアンなどの映画車、ハマーに代表される四駆車、さらに各メーカーの軍用車などが展示してある。また、台数は少ないがバイクの展示もされている。<br />
　映画に登場する車や軍用車の展示には思わず目を奪われる。また、施設内にはカフェテリアも併設されていて、スーパーカーを眺めながらコーヒーを飲むのはなんとも優雅でリラックスした気持ちになれる。ドリンクが入っているカップも車にちなんだもので、記念品として持ち帰る人が多いようだ。<br />
<br />
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【所在地】栃木県那須郡那須町高久甲5755-7<br />
【電話】0287-63-2285<br />
【入場料】無料<br />
【URL】http://www.ps-car.com/<br />
]]></description>
 <category>07:那須ＰＳガレージ</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=28</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:40:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[おもちゃと人形自動車博物館(群馬県北群馬郡)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=27</link>
<description><![CDATA[｢おもちゃと人形自動車博物館｣の一角に、自動車博物館コーナーがある。こちらも多くの車体や資料が展示してある、3階建ての博物館だ。1階は軽自動車のクラシックカー、フォードやダイハツ、スバルなどのものが展示してある。2階にはファミリーカータイプのクラシックカー、3階はフェアレディZやスカイラインなどのスポーツカーが展示してある。昭和レトロな雰囲気漂う博物館だ。<br />
　この｢おもちゃと人形自動車博物館｣では、不定期で自動車関連のイベントも開催されている。また、昭和の懐かしいおもちゃやお菓子も展示・販売されている。ここに行けば懐かしい気分に浸れることは間違いない。<br />
<br />
<br />
【所在地】群馬県北群馬郡吉岡町上野田3256 水沢観音下<br />
【電話】0279-55-5020<br />
【入場料】1050円<br />
【URL】http://www.ikaho-omocha.jp/index.html<br />
]]></description>
 <category>08:おもちゃと人形自動車</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=27</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:39:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[オールドロコハタ・クラシックカー博物館(埼玉県さいたま市)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=26</link>
<description><![CDATA[1900年～1970年代までの世界中の名車が集められ展示されている博物館。世界に1台しか存在しない貴重な車｢デラヘイ135M｣なども展示されていて、マニアにはたまらない博物館となっている。<br />
スロットカーれーシーングを楽しめる施設もあり、家族で遊びに行った場合も十分に楽しめる。JR大宮駅からほど近いところに位置しているため、交通の便も良く気軽に足を運べる。<br />
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<br />
【所在地】埼玉県さいたま市下町3-7 大宮ハタプラザ<br />
【電話】048-648-0065<br />
【入場料】1000円<br />
【URL】なし<br />
]]></description>
 <category>09:クラシックカー博物館</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=26</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:39:06 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[交通博物館(東京都千代田区)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=25</link>
<description><![CDATA[　交通に関する博物館として世界的に有名な千代田区｢交通博物館｣だ。もともとは電車に関する博物館として1921年にオープンしたのだが、その後交通全般にわたって幅広く資料をそろえる｢交通博物館｣に変わった。交通に関する映画を上映する施設や交通図書館も併設しており、クラシックカーやプレミアムカーの展示こそないものの、交通に関する資料の豊富さは目をみはるものがある。<br />
　交通機関の歴史や展望を考えさせられるとともに、伝統的で威厳のある雰囲気を感じ取ることができる施設になっている。<br />
<br />
<br />
【所在地】東京都千代田区神田須田町1-25<br />
【電話】03-3251-8481<br />
【入場料】310円<br />
【URL】http://www.kouhaku.or.jp/<br />
]]></description>
 <category>10:交通博物館</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=25</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:38:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[日野オートプラザ(東京都日野市)]]></title>
 <link>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=24</link>
<description><![CDATA[日野自動車の歴史とともに、トラックやバスの進化の過程が細かく展示・紹介されている｢日野オートプラザ｣だ。日野自動車の前進、｢東京瓦斯電気工業｣時代の車や最新のトラックなど、様々な車体が展示してある。屋外には大型車両、屋内には小型・中型車両や写真などの資料が豊富に取り揃えてある。その他、エンジンや車体の内部パーツなども、バス・トラックといった大型車両ならではのものがじっくりと見学できる。資料室ではＴＧＥ－Ｇ型の組立て図、ルノーカタログ各種 、1960年代前後の製造ラインの写真など、歴史的に貴重な資料を閲覧することも可能だ。<br />
<br />
<br />
【所在地】京都八王子市みなみ野5-28-5日野自動車21世紀センター<br />
【電話】0426-37-6600<br />
【入場料】無料<br />
【URL】http://www.hino.co.jp/j/brand/autoplaza/<br />
]]></description>
 <category>11:日野オートプラザ</category>
<comments>http://www.car-museum.biz/index.php?itemid=24</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Aug 2005 10:38:21 +0900</pubDate>
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